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証券用語集

ゼロ金利政策(ゼロきんりせいさく)

銀行同士がごく短期でお金の貸し借りをしている市場(コール市場)に日本銀行が介入して、大量の資金を供給することで市場の金利(コールレート)を0%近くに誘導する金融政策。日本の不景気対策の1つ。ゼロ金利政策により、銀行はほぼ0%の金利でお金を調達することができるので、銀行が企業や個人などにお金を貸し出す時の金利も低くなる。貸し出し金利が低くなると、企業は設備投資をしやすくなる。よって景気が刺激され上向くという仕組み。ゼロ金利政策の早期解除は、景気回復が損なわれる恐れがあるため、出口戦略は遠のく一方だ。日本ではバブル崩壊後、2000年にかけてゼロ金利政策を実施してきました。景気回復期待とともにゼロ金利政策の解除を試みたものの、失敗に終わり、再びゼロ金利政策に戻しています。さらにリーマンショック以降は、米国など海外諸国でもゼロ金利政策が取られています。ただゼロ金利政策は金利を0%にしたら、それ以上金利を下げることができないという点では限界があります。そのためFRBや日銀は「量的金融緩和政策」に踏み切り、国債買い入れなどの方法をとることによって、金融市場を通じて世の中全体に流通するお金の量そのものを増やすという政策を実行しているのです。

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