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ニッセイ日本インカムオープン/
ニッセイ日本インカムオープン(年1回決算型)
愛称:Jボンド/Jボンド(年1回決算型)【投資信託】

ニッセイ日本インカムオープン/ニッセイ日本インカムオープン(年1回決算型) 愛称:Jボンド/Jボンド(年1回決算型)

ファンドの特色

POINT1

日本の多種多様な債券に投資します。

日本の多種多様な債券(国債、社債、金融債、ABS等)を投資対象とします。

社債、金融債、ABS等、国債以外の債券を積極的に組入れることで、
利回りの向上をめざします。

社 債 企業が資金調達を目的に発行する債券のことです。
金融債 特別な法律に基づき、特定の金融機関が発行する債券のことです。
A B S Asset Backed Securities(資産担保証券)の略でローン債権やリース債権などの資産を裏付けとして発行された証券のことです。

社債の利回りについて

図

一般に社債は発行企業の信用リスク等に応じて国債よりも利回りが高くなります。国債に比べて利回りの高い社債などの債券を積極的に組入れることで、ファンドの利回りの向上をめざします。

※右記はイメージ図です。

 
POINT2

信用リスクをコントロールします。

高格付債投資

原則として投資適格債(BBB格以上)に投資し、ポートフォリオの平均格付をA格以上に保ちます。また、組入債券については、クレジットリサーチ※を行うことで、信用リスクの低減を図ります。

※個別企業や債券の発行体の財務分析・業種分析等の調査のことをいいます。

幅広い銘柄に分散投資

幅広い銘柄に分散投資を行うことで、ファンド全体の信用リスクを抑え、運用収益の安定化を図ります。

 
POINT3

ラダー型運用(等金額投資による運用)をめざします。

ラダー型運用とは

  • 債券の残存期間毎に均等に投資を行い、常にラダー(はしご)の形の満期構成になるようにする運用です。
  • 債券の利回りの変動や水準は、残存期間により異なります。短期から長期まで残存期間の異なる債券に投資することにより、金利変動リスクの分散効果と収益性の確保が期待できます。

当投資信託のラダー型運用のプロセス

1. 組入れる債券の残存期間は、最長10 年程度とし、各残存期間毎の投資金額(額面)が同額程度になるような運用をめざします。

2. 保有する債券が償還を迎えた場合には、原則として、償還金を残存10年程度の債券に投資することで、満期構成を維持します。


ラダー型運用のイメージ
 
POINT4

■ニッセイ日本インカムオープン
毎月分配をめざします

各月20日(年12回・休業日の場合は翌営業日)に分配を行います。

分配対象額は、経費控除後の配当等収益および売買益(評価益を含みます)等の全額とします。

分配金額は、委託会社が基準価額水準、市況動向等を勘案して決定します。

原則として配当等収益等を中心に分配を行うことをめざしますが、売買益が発生した場合には、配当等収益に売買益等を加えた額から分配を行うこともあります。

分配対象額が少額の場合には、分配を行わないこともあります。

※将来の分配金の支払いおよび水準について、保証するものではありません。

 

■ニッセイ日本インカムオープン(年1回決算型)
年1回決算を行います。

毎年9月20日(休業日の場合は翌営業日)に決算を行います。

分配対象額は、経費控除後の配当等収益および売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。

分配金額は、委託会社が基準価額水準、市況動向等を勘案して決定します。

※将来の分配金の支払いおよび水準について、保証するものではありません。

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投資対象としての日本の債券

投資対象として日本の債券をみた場合、外国債券や国内外の株式に比べて、相対的に価格変動が安定していることが特徴といえます。これは、主に為替変動リスクや株価変動リスクがないためです。


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