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通貨バスケット選択型グローバル・ハイイールド債券ファンド

通貨バスケット選択型グローバル・ハイイールド債券ファンド
基準価額一覧/チャート
円コース 中国・インド・インドネシア通貨コース BRICs通貨コース 世界6地域通貨コース マネープールファンド

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各コース(マネープールファンドを除く)は、世界の企業の発行する高利回り債券(ハイイールド債券*)を中心に実質的に投資することにより、高水準のインカムゲインの確保と信託財産の成長を目指します。

・ ケイマン籍の円建て外国投資信託証券「グローバル・ハイイールド・ボンド・ファンド」と国内籍の親投資信託「キャッシュ・マネジメント・マザーファンド」に投資するファンド・オブ・ファンズ方式で運用を行います。

・ グローバル・ハイイールド・ボンド・ファンドへの投資比率は、原則として高位保ちます(当ファンドの信託期間が終了する数ヵ月前からは、キャッシュの保有比率を高めることがあります。また、ファンドの資産規模等によっては、投資比率は高位にならない場合があります。)

・ グローバル・ハイイールド・ボンド・ファンドは世界のハイイールド債券を主要投資対象とし、高水準のインカムゲインの確保と中長期的な信託財産の成長を目指します。ハイイールド債券の運用は、ブラックロック・フィナンシャル・マネジメント・インクが行います。

・ キャッシュ・マネジメント・マザーファンドは、国内籍の親投資信託で、円建ての公社債および短期金融商品等を主要投資対象とし安定した収益の確保をはかることを目的として、大和住銀投信投資顧問が運用を行います。

ハイイールド債券とは、格付機関により格付けされている信用度でBB+格相当以下の格付けが付与されている事業債等のことをいいます。

【マネープールファンド】

・ マネープールファンドは、キャッシュ・マネジメント・マザーファンドを主要投資対象とし、安定した収益の確保を目指して運用を行います。

・ マネープールファンドのお買付けは、各コースからスイッチングした場合に限定します。

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為替ヘッジ手法の異なる4つのコースからご選択いただけます。


円コース (円で為替ヘッジ)

【対象通貨】 日本円
【特   色】 原則として、実質米ドル建て資産を対円で為替ヘッジする外国投資信託証券に投資します。

中国・インド・インドネシア通貨コース(通貨バスケットで為替ヘッジ)

【対象通貨】 中国元、インドルピー、インドネシアルピア
【特   色】 原則として、実質米ドル建て資産を対中国、インド、インドネシアの各通貨で為替ヘッジする外国投資信託証券に投資します。

BRICs通貨コース(通貨バスケットで為替ヘッジ)

【対象通貨】 ブラジルレアル、ロシアルーブル、インドルピー、中国元
【特   色】 原則として、実質米ドル建て資産を対ブラジル、ロシア、インド、中国の各通貨で為替ヘッジする外国投資信託証券に投資します。

世界6地域通貨コース(通貨バスケットで為替ヘッジ)

【対象通貨】 カナダドル、ブラジルレアル、トルコリラ、
インドルピー、南アフリカランド、豪ドル
【特   色】 原則として、実質米ドル建て資産を世界の6地域(北米、中南米、欧州、アフリカ、アジア、オセアニア)の各地域の中からそれぞれ相対的に金利水準の高い国の通貨で為替ヘッジする外国投資信託証券に投資します。

外国投資信託証券において行われる為替ヘッジとは、「保有外貨建資産の通貨(投資する米ドル建て以外の外貨建資産は、原則として対米ドルでヘッジしますので、保有外貨建資産は実質米ドル建てとなります。)の売りと対象通貨の買いの為替予約取引等」を行うものであり、円と各対象通貨の為替リスクがあります。

投資する外国投資信託証券では、為替ヘッジ手法の異なる複数のクラスがあり、各コースでは、上記の対象通貨による為替ヘッジが行われている1つまたは複数のクラスへ投資します。

円コースでは、原則として対円での為替ヘッジを行い為替リスクの低減に努めますが、為替変動リスクを完全に排除できるものではありません。円コース以外の各コースにおいても、対象通貨で完全に為替ヘッジすることができないため、円に対する外貨建資産(原則米ドル建て)の為替リスクは残ります。

投資対象通貨が複数の場合、各通貨の実質的な配分は概ね均等になることを基本とします。(ただし、投資環境や資金動向および為替の変動等により、実質的な通貨配分が均等配分から大きく乖離する場合があります。)

世界6地域通貨コースが投資対象とする通貨は、米ドル、カナダドル、ブラジルレアル、メキシコペソ、ユーロ、英ポンド、スウェーデンクローナ、ノルウェークローネ、デンマーククローネ、チェココルナ、トルコリラ、ハンガリーフォリント、ポーランドズロチ、スイスフラン、ロシアルーブル、南アフリカランド、中国元、インドルピー、インドネシアルピア、韓国ウォン、マレーシアリンギット、フィリピンペソ、シンガポールドル、豪ドル、ニュージランドドルとします。流動性や投資規制等を勘案するため、各地域で自動的に金利の高い通貨を対象とするものではありません。また、組入れ後に金利が低下した場合であっても、直ちに対象通貨を変更するものではありません。将来、前述の対象通貨は変更になる場合があります。

対象通貨によっては、為替管理規制や流動性等により為替予約取引等ができなくなる場合があります。その場合、当該通貨の配分や円コースを除く各コースにおける通貨数が大幅に変更になる場合があります。

世界6地域通貨コースは、将来投資対象通貨が変更される場合があります

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毎月決算を行い、収益の分配を目指します。

・ 決算日は、毎月15日(休業日の場合は翌営業日)とします。

・ マネープールファンドは、毎年6月、12月の各15日(休業日の場合は翌営業日)に決算を行い、収益の分配を目指します。

・ 分配対象額の範囲は、経費控除後の利子・配当収益および売買益(評価損益を含みます。)等の範囲内とします。

・ 収益分配金は、基準価額水準、市況動向等を勘案して、委託会社が決定します。ただし、分配対象額が小額な場合等には分配を行わないことがあります。

・ 将来の分配金の支払いおよびその金額について補償するものではありません。

※資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
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