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野村ブル・ベアセレクト7

野村ブル・ベアセレクト7 運用会社:野村アセットマネジメント株式会社

ファンドの目的・特色

ファンドの目的

米国株スーパーブル7 日々の基準価額の値動きが米国の株式市場全体の日々の値動きの概ね2倍程度となる投資成果を目指して運用を行ないます。
米国株スーパーベア7 日々の基準価額の値動きが米国の株式市場全体の日々の値動きの概ね2倍程度反対となる投資成果を目指して運用を行ないます。
米国国債4倍ブル7 日々の基準価額の値動きが米国の長期国債市場の日々の値動きの概ね4倍程度となる投資成果を目指して運用を行ないます。
米国国債4倍ベア7 日々の基準価額の値動きが米国の長期国債市場の日々の値動きの概ね4倍程度反対となる投資成果を目指して運用を行ないます。
円安ドル高トレンド7 日々の基準価額の値動きが円から見た米国ドルの日々の値動きの概ね2倍程度となる投資成果を目指して運用を行ないます。
円高ドル安トレンド7 日々の基準価額の値動きが円から見た米国ドルの日々の値動きの概ね2倍程度反対となる投資成果を目指して運用を行ないます。
円安ユーロ高トレンド7 日々の基準価額の値動きが円から見たユーロの日々の値動きの概ね2倍程度となる投資成果を目指して運用を行ないます。
円高ユーロ安トレンド7 日々の基準価額の値動きが円から見たユーロの日々の値動きの概ね2倍程度反対となる投資成果を目指して運用を行ないます。
円安豪ドル高トレンド7 日々の基準価額の値動きが円から見た豪ドルの日々の値動きの概ね2倍程度となる投資成果を目指して運用を行ないます。
円高豪ドル安トレンド7 日々の基準価額の値動きが円から見た豪ドルの日々の値動きの概ね2倍程度反対となる投資成果を目指して運用を行ないます。
マネーポートフォリオ7 流動性の確保を図ることを目的として安定運用を行ないます。

ファンドの特色

■ 主要投資対象

米国株スーパーブル7
米国株スーパーベア7
円建ての短期公社債等の短期有価証券を主要投資対象とし、米国の株価指数を対象とした先物取引(「米国の株価指数先物取引」といいます。)を主要取引対象とします。
米国国債4倍ブル7
米国国債4倍ベア7
円建ての短期公社債等の短期有価証券を主要投資対象とし、米国国債を対象とした先物取引(「米国国債先物取引」といいます。)を主要取引対象とします。
円安ドル高トレンド7
円高ドル安トレンド7
円建ての短期公社債等の短期有価証券を主要投資対象とし、選択権付き為替予約取引を利用します。
円安ユーロ高トレンド7
円高ユーロ安トレンド7
円安豪ドル高トレンド7
円高豪ドル安トレンド7
マネーポートフォリオ7 円建ての公社債等を主要投資対象とします。

利用する先物取引は、流動性、効率性等を勘案して決定します。なお、当面は以下の通りとします。

米国株スーパーブル7
米国株スーパーベア7
主としてニューヨークダウ(Dow Jones Industrial Average)を対象とした先物取引を利用する予定です。ただし、売買高等の市況動向等の変化に応じて、S&P 500指数(S&P 500 Index)等を対象とした先物取引等を利用することがあります。
米国国債4倍ブル7
米国国債4倍ベア7
主として米国10年国債(10-Year U.S. Treasury Note)を対象とした先物取引を利用する予定です。ただし、売買高等の市況動向等の変化に応じて、その他の年限等を対象とした先物取引等を利用することがあります。

(注)資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。

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投資方針

「野村ブル・ベア セレクト7」は、11本のスイッチング可能なファンドから構成されています。

米国株スーパーブル7 米国株スーパーベア7
米国の株価指数先物取引を積極的に活用し、日々の基準価額の値動きが米国の株式市場全体の日々の値動きの概ね2倍程度となる投資成果を目指して運用を行ないます。 米国の株価指数先物取引を積極的に活用し、日々の基準価額の値動きが米国の株式市場全体の日々の値動きの概ね2倍程度反対となる投資成果を目指して運用を行ないます。

・運用にあたっては、円建ての短期公社債等の短期有価証券を中心に、コール・ローン等にも投資するとともに、「米国株スーパーブル7」は米国の株価指数先物取引の買建てを、「米国株スーパーベア7」は米国の株価指数先物取引の売建てを行ないます。

・「米国株スーパーブル7」は米国の株価指数先物取引の買建ての額を、「米国株スーパーベア7」は米国の株価指数先物取引の売建ての額を、それぞれ原則として信託財産の純資産総額の概ね2倍程度となるように調整を行ないます。

・設定・解約がある場合、設定金額と解約金額の差額分に対して、原則として、当日中に米国の株価指数先物取引により対応を行ないます。

・外貨建資産については、原則として外国為替予約取引等を活用した為替ヘッジにより為替変動リスクの低減を目指します。

米国国債4倍ブル7 米国国債4倍ベア7
米国国債先物取引を積極的に活用し、日々の基準価額の値動きが米国の長期国債市場の日々の値動きの概ね4倍程度となる投資成果 を目指して運用を行ないます。 米国国債先物取引を積極的に活用し、日々の基準価額の値動きが米国の長期国債市場の日々の値動きの概ね4倍程度反対となる投資成果を目指して運用を行ないます。

・運用にあたっては、円建ての短期公社債等の短期有価証券を中心に、コール・ローン等にも投資するとともに、「米国国債4倍ブル7」は米国国債先物取引の買建てを、「米国国債4倍ベア7」は米国国債先物取引の売建てを行ないます。

・「米国国債4倍ブル7」は米国国債先物取引の買建ての額を、「米国国債4倍ベア7」は米国国債先物取引の売建ての額を、それぞれ原則として信託財産の純資産総額の概ね4倍程度となるように調整を行ないます。

・設定・解約がある場合、設定金額と解約金額の差額分に対して、原則として、当日中に米国国債先物取引により対応を行ないます。

・外貨建資産については、原則として外国為替予約取引等を活用した為替ヘッジにより為替変動リスクの低減を目指します。

≪価格変動のイメージ図≫

価格変動のイメージ図

上記は、対象先物価格の値動きと基準価額の値動きの関係をご理解頂くためのイメージ図です。実際のファンドの値動きとは異なる場合があります。

円安ドル高トレンド7 円高ドル安トレンド7
選択権付き為替予約取引を積極的に活用し、日々の基準価額の値動きが円から見た米国ドルの日々の値動きの概ね2倍程度となる投資成果を目指して運用を行ないます。 選択権付き為替予約取引を積極的に活用し、日々の基準価額の値動きが円から見た米国ドルの日々の値動きの概ね2倍程度反対となる投資成果を目指して運用を行ないます。
円安ユーロ高トレンド7 円高ユーロ安トレンド7
選択権付き為替予約取引を積極的に活用し、日々の基準価額の値動きが円から見たユーロの日々の値動きの概ね2倍程度となる投資成果を目指して運用を行ないます。 選択権付き為替予約取引を積極的に活用し、日々の基準価額の値動きが円から見たユーロの日々の値動きの概ね2倍程度反対となる投資成果を目指して運用を行ないます。
円安豪ドル高トレンド7 円高豪ドル安トレンド7
選択権付き為替予約取引を積極的に活用し、日々の基準価額の値動きが円から見た豪ドルの日々の値動きの概ね2倍程度となる投資成果を目指して運用を行ないます。 選択権付き為替予約取引を積極的に活用し、日々の基準価額の値動きが円から見た豪ドルの日々の値動きの概ね2倍程度反対となる投資成果を目指して運用を行ないます。

・運用にあたっては、円建ての短期公社債等の短期有価証券を中心に、コール・ローン等にも投資するとともに、選択権付き為替予約取引を行ないます。

・信託財産の純資産総額に対する選択権付き為替予約取引の実質的な予約額の割合が原則として2倍程度となるように調整を行ないます。

・設定・解約がある場合、設定金額と解約金額の差額分に対して、原則として、当日中に選択権付き為替予約取引により対応を行ないます。

≪価格変動のイメージ図≫

価格変動のイメージ図

※1 円安ファンドとは、「円安ドル高トレンド7」「円安ユーロ高トレンド7」「円安豪ドル高トレンド7」を指します。

※2 円高ファンドとは、「円高ドル安トレンド7」「円高ユーロ安トレンド7」「円高豪ドル安トレンド7」を指します。

上記は、対円為替レートの値動きと基準価額の値動きの関係をご理解頂くためのイメージ図です。実際のファンドの値動きとは異なる場合があります。

マネーポートフォリオ7

円建ての公社債等を主要投資対象とし、主として流動性の確保を図ることを目的として安定運用を行ないます。
・円建ての公社債等に投資を行ない、主として流動性の確保を図ります。

スイッチング

下記の5つのグループ(下図太線内)に分けた同一グループ内のファンド間、および、各グループ内のファンドと「マネー ポートフォリオ7」の間で、スイッチングができます。グループ間のスイッチングは「マネーポートフォリオ7」経由で可能です。
(販売会社によっては、一部または全部のスイッチングのお取扱いを行なわない場合があります。)

スイッチングのイメージ図

主な投資制限

株式への投資割合 外貨建資産への
投資割合
デリバティブの利用
米国株スーパーブル7
米国株スーパーベア7
株式への投資割合には制限を設けません。 外貨建資産への投資割合には制限を設けません。 デリバティブの利用はヘッジ目的に限定しません。
米国国債4倍ブル7
米国国債4倍ベア7
株式への投資は、転換社債を転換したもの等に限り、株式への投資割合は信託財産の純資産総額の30%以内とします。
円安ドル高トレンド7
円高ドル安トレンド7
円安ユーロ高トレンド7
円高ユーロ安トレンド7
円安豪ドル高トレンド7
円高豪ドル安トレンド7
株式(新株引受権証券および新株予約権証券を含みます。)への投資割合は、信託財産の純資産総額の30%以内とします。
マネーポートフォリオ7 株式への直接投資は行ないません。株式への投資は、転換社債を転換したもの等に限り、株式への投資割合は信託財産の純資産総額の10%以内とします。 外貨建資産への投資は行ないません。 デリバティブの利用はヘッジ目的に限定します。
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分配方針

原則、毎年7月5日(休業日の場合は翌営業日)に分配を行ないます。

※初回は2018年7月5日となります。

分配金額は、原則として利子・配当等収益等を中心に基準価額水準等を勘案し、委託会社が決定します。

分配方針のイメージ図

*委託会社の判断により分配を行なわない場合もあります。また、将来の分配金の支払いおよびその金額について示唆、保証するものではありません。

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