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トヨタモータークレジット/トヨタグループ債券ファンド

トヨタモータークレジット/トヨタグループ債券ファンド 運用会社:三井住友アセットマネジメント株式会社

ファンドの特色

特色1

主としてトヨタ自動車およびそのグループ会社*1の発行する内外の債券等*2に投資を行います。

ファミリーファンド方式で運用を行います。

*1 当ファンドでいうグループ会社とは、トヨタ自動車の国内外の連結子会社および持分法適用関連会社(非上場会社を含みます。)をいいます。

*2 債券等とは、社債、資産担保証券(ABS)等を指します。

特色2

発行体の信用状況、同一通貨建ての国債との利回りスプレッド等を考慮して投資を行います。

投資対象は、原則として、BBB格相当以上の格付けを有する発行会社の債券等、またはBBB格相当以上の格付けを有する債券等とします。

投資対象通貨は、シティ世界国債インデックス採用国とニュージーランドの通貨とし、1通貨の投資割合の上限は信託財産の純資産総額の50%程度までとします。

特色3

通貨配分、債券発行各国の金利見通し、デュレーション、流動性等を勘案し投資銘柄を決定します。

状況に応じて国内外の国債等を組み入れることがあります。

特色4

外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。

※資金動向、市況動向に急激な変化が生じた場合、グループ会社の定義等に大きな変更があった場合等やむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。

ファンドは特化型運用を行います。
ファンドの実質的な投資対象には、一般社団法人投資信託協会規則の「信用リスク集中回避のための投資制限」に定められた比率(10%)を超える支配的な銘柄が存在しており、ファンドは当該支配的な銘柄に集中して投資を行います。
ファンドの特化型運用においては、トヨタ自動車株式会社の連結子会社であるトヨタモータークレジット(Toyota Motor Credit Corporation)の発行する債券等ならびにトヨタ自動車株式会社およびトヨタ自動車株式会社のその他のグループ会社の発行する債券等に集中して投資を行いますので、これら銘柄に経営破たんや経営・財務状況の悪化などが生じた場合には、大きな損失が発行することがあります。
トヨタモータークレジット以外の同一の発行体に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は合計で35%を超えないものとします(トヨタモータークレジットについては合計で50%を超えないものとします。)。

特化型運用とは

一般社団法人投資信託協会規則の「信用リスク集中回避のための投資制限」に定められたファンドの純資産総額に対する比率(10%)を超えて、特定の発行体の発行する銘柄に集中して投資する運用のことをいいます。

(注)資金動向や市況動向 によっては、上記のような運用を行わない場合があります。

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ファンドの3つのポイント

日本銀行のマイナス金利政策の導入により、国内債券の利回りは低下傾向にあります。

このような状況下、世界の主要債券と比較して、相対的に高い格付けが付与されているトヨタグループの内外の債券は、魅力ある投資対象と考えられます。

*「マイナス金利付き量的・質的金融緩和」

ポイント1:高い信用力

※トヨタグループは相対的に高い信用力を有しています。

ポイント2:相対的に高い利回り

※日本国債や米国国債などよりも高い利回りが期待されます。

ポイント3:為替ヘッジなし

※円安の恩恵を受けます。ただし円高の場合は為替差損が発生します。

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ファンドのしくみと運用プロセス

ファミリーファンド方式を採用し、マザーファンドの組入れを通じて、実際の運用を行います。

※上記は2016年11月末時点のものであり、将来変更される場合があります。

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