かんたんダイレクトサービス トップ
サービス案内 商品案内 マーケット情報 投資がはじめての方 キャンペーン情報 スマートコンシェルジュに会話形式で質問
あんしん総合サービス トップ
サービス案内 商品案内 マーケット情報 投資がはじめての方 セミナー情報 キャンペーン情報 店舗案内 オンライントレード

かんたんダイレクトサービス かんたんダイレクトサービスは、スピーディに取引をされたい方にオススメ。現物株式の委託手数料が店舗と比べ割安です。

証券用語集

騰落レシオ(とうらくレシオ)

値上がり銘柄数と値下がり銘柄数との比率(*)を用いて、今後の相場を予想しようというもの。一般的に、120%台に上昇した場合、目先相場は高値波乱となる(売りシグナル)。70%台に下降した場合、目先相場は底入れし反発する(買いシグナル)と言われる。*一般的には25日間の値上がり銘柄数の合計を値下がり銘柄数の合計で割って100をかけて百分率で表す。騰落レシオが70%台まで下がってきたので、株価の下げ止まりは近いだろう。値上がり銘柄数と値下がり銘柄数が等しければ、騰落レシオは100%になり、100%を大きく上回るほど過熱感が強く、株価は下落に向かいやすくなると判断します。市場には一定の売り手と買い手がいるものですが、値上がりが続くということはそれだけ買い手が多かったことを意味します。株価が上昇する過程で買いたい人が次々と買っていく結果、高値圏では買いたい人よりも売りたい人が多くなり、株価は下落に転じるという読みです。これとは反対に、株価が下落する過程では売りたい人が売っていくので、次第に売り注文が減る一方、値ごろと判断する投資家が増えて買いが優勢になってくるわけです。ただ、連日のように高値を更新していく相場では、騰落レシオが過熱ゾーンとされる120%を上回ったままのこともあります。

口座をお持ちでない方へ

  • 今すぐ口座開設する(無料)
  • 東海東京証券がはじめての方へ
東海東京証券の7大ポイント

注目のキャンペーン

  • 10月・11月の個人向け国債キャンペーン
  • NISA・ジュニアNISA口座での国内株式購入時手数料『0円』キャンペーン(平成29年度)
  • 東海地方応援キャンペーン
東海東京証券の特徴

外国債券

[売出債]

ファンドランキング